キッズフォト出張撮影専門「キッズフォトスタジオ パステル」東京都練馬区

~子ども達の言動を熟知している元保育士が魅せる、自然光を使った子ども達のナチュナルな姿の魅力~

A96I1003_2

ホーム ≫ ブログ / BLOG ≫

ブログ / BLOG

子ども写真の撮り方「0-2.意図的に傾けてみよう!」

スライド365
前回の「0-1.迷ったらアップで撮る!」の記事にて、中心から左右のどちらかに被写体を寄せて撮ることにより、平面的な写真を立体的に見せて撮ることが出来るお話しをいたしましたが、今回は更にワンランク上の撮り方をチャレンジしてみましょう。

とはいっても、そんなに難しくはありません。

結論を先に言いますと、「傾けるだけ」です。

今回の写真の場面を撮ろうとすると、通常は水平で撮るかと思いますが、そこをあえて傾けるといかがでしょうか?なんだか写真に躍動感を感じませんか?

だからといって、「よし!写真に躍動感を出すぞっ!!」と、常に角度をつけて写真を撮ってしまいますと、後で見返した時、単に見づらい写真になってしまうので、ほどほどにお願いしますね。

ちなみに写真を傾けて撮影するにあたり、注意していただきたいことは下記の2点です。

①角度
人は平行を基準に物を捉えていますので、あまりにも角度をつけすぎると上下(地面と空)感覚がおかしくなり「不安定な写真」となってしまいますので、注意しましょう。
②傾ける方向
方向を間違えると躍動感どころか、傾けていることがマイナス要因となり「写真を平行にしないと見づらい写真」になってしまいますので、方向にはくれぐれもご注意を・・・。

とはいっても、角度や方向の度合いというものは、まさしく「感覚」の部分。

そして感覚というのは、まさしく「チャレンジ(体験)による経験(失敗と成功)の蓄積」でしか生まれてきませんし磨かれませんので、最初から上記の2点ばかりを気にして身動きが取れなくなり、チャレンジ出来なくなってしまってはいつまでもたっても「経験=感覚」が得られませんので、まずは何も気のせずに、傾き写真を楽しみましょう!

ある意味、「見切り発車」で良いかと思います。

経験が無い状態で失敗しない方法を考えていても、たかがしれていますし、時間が無駄になってしまうリスクも大きい。
それならば、少しでも「生きた経験」を通して、失敗の度にその都度、対策を施しながら前に進む方法の方が、最終的には時間的の短縮や感覚にも磨きがかかり、効率がよいハズですからね。
2020年05月18日 21:12

子ども写真の撮り方「0-1.迷ったらアップで撮る!」 

スライド364 (2)
子ども写真の撮り方「第1章」で、写真を撮影する際の考え方を述べてきましたが、今回のお話は内容が前後はしますが、第0章としまして理屈を抜きに直ぐに実践出来る、子ども写真の撮り方をお伝えをしたいと思います。

お子さんをファインダーやモニター内に捉えてシャッターを押すことが精一杯で、最初から冷静に背景まで気にして撮ることはなかり難易度が高く難しいと思います。
そこで、初心者でも直ぐに実践できる撮り方の提案としまして、「アップで写真を撮る」ことを推奨いたします。

ポートレート(人物)撮影で一番撮りたい部分は、やはり「人の表情(顔)」かと思います。
経験を重ねて写真を撮ることに慣れてくれば、写真を撮る際の「目的」に合わせて、

「手元も入れてやっている所を撮っておこう」
「足まで入れて歩いている様子を分かるように撮っておこう」
「どこのイベント会場で、どの付近で撮ったのかが分かるように、広めに撮って背景も入れておこう」

と、だんだん撮った後の写真を見て、「こうして撮っておけば良かったな・・・」という経験と学習をすることで分かってきますが、そこに辿り着くまでは個人差はありますが、結構、そこまで理解して分かって撮れるようになるまでは時間がかかるものです。

さて、本題の「アップ写真を推奨する理由」ですが、上記の内容から気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、アップ写真は誰でも簡単に「明確な目的」を得ることができます。
目的がはっきりしていれば、考える時間や悩みも少ない=構図の安定や撮影者の意図がはっきりした見やすい写真が簡単に撮れるからです。

構図も最初は、日の丸構図で真ん中に人物を置く撮り方でもOK。少し慣れてきて余裕が出来たら、今回の写真のように左右のどちらかに人物を少し寄せるだけで、平面的な写真に立体感を持たせたり、何気なく背景も入れることもできるようになります。

物事は何でもそうですが、やっぱり「慣れ」は大事な要素かと思います。
慣れるということは、「行動・実践」をしているということ。
行動・実践をしているということは、「失敗も成功も経験」しているということ。
失敗も成功も経験しているということは、その経験から「対策」を考えることが出来るようになります。
対策を考えられるようになると、成功率が上がる。

という感じにステップを踏むことが出来、確実に写真の力量(レベルアップ)に繋がりますからね。
2020年05月14日 21:10

保育士時代、子どもからのお礼の手紙

スライド363
「過去に縛られない生き方を・・・」と思いつつも、まだコロナウィルスが元気なこともあり、事務所の至る所を整理をしている延長線上でどうしても、過去の色々な品々を発掘することがあり、そのたびに過去の想い出にふけてしまう・・・。

その1つが、保育園を辞めるお別れの際に、当時、年中組の子が書いてくれたお手紙なのだが、年齢から考えると、「文字がうまく書けない」「文字が分からない」「デザインの記号が上手く描けない」など、手紙を書くにあたって、何らかの壁があったハズ。
ということは、「手紙を渡したい!」という気持ちが、それらを退けるぐらい上回っていないと、多分、書かないと思う。
そう考えると、忖度のない純粋で本当の気持ちを率直に、まだ書き慣れていない文字とデザインもつけて頑張て書いてくれた証でもあるからこそ、気持ちも伝わり嬉しい。

子どもが好きで保育士に憧れ、専門学校で勉強を頑張って卒業し資格を得て、念願が叶って保育職についたけど、数年後はカメラマンをすることになるとは、全く思わなかったわ。

やっぱり人生、機械のように計算通りには行かない。
ただある意味、計算通りに先が薄っすら見えてしまう人生じゃなくって、良かったとも思う。先が見通せる(分かっている)人生では、つまんないですからね。
2020年05月11日 21:31

えっ!そっちに投げる?

スライド362
写真の整理をしていた時に見つけて思わず笑ってしまった、4~5年前に公園内で撮ったスナップ写真。

写真の状況説明としましては、輪投げの要領で、手前に置いてあるペットボトルをフラフープの輪の中に入れる遊びの様子を、遠くから望遠レンズを使って撮っていたのだけど、力が入りすぎて手を放すタイミングが遅すぎたのか?または意図的にしてみたいと思ったのか?まるで漫画のように真横に飛んでいくフラフープ・・・。

無論、手前のペットボトルに向かって(ある程度、方向がズレる予想はしていたけど・・・)フラフープ飛んでくるものだと思っていたが、ズレの度合いが想定外過ぎて、撮りながら「えっ!そっちに飛ばす?」と思わず口ずさんだ瞬間でしたわ。

子ども達は好奇心と突然の思い付きの赴くままに、突発的に行動することが多い為、大人が思っているような行動には結びつかない。だからこそ、その想定外の瞬間の写真をものにできた時の喜びは格別で、子どもの写真を撮っていて楽しく飽きない理由でもありますよね。


EOS-1D MarkⅣ
EF 70-200mm F2.8L IS Ⅱ USM
SS 1/800
F値 F4.5
ISO 500
2020年05月09日 21:00

新型コロナウィルスを出来ない理由にしていませんか?

スライド361
現時点では5月末まで緊急事態宣言の延長となりましたが、皆さまは新型コロナウィルスと上手く距離を置きながら、お付き合い出来ていますか?

個々に様々な事情はあるかとは存じますが、それを甘味したとしましても、新型コロナウィルスの影響が長引くにつれて昨今に至っては、過剰なまでに新型コロナウィルスを意識しすぎて行動だけでなく、もはや精神や感情までもウィルスが人間を支配しつつある状況を感じ、少々、危機感を感じております。

特に、新型コロナウィルスによって生まれた「新常識と暗黙のルール」は、人を奈落の底に突き落とす一番厄介な落とし穴。
いわゆる、世間的に認識されている対策をはじめ、3密や感染力・影響力など、様々な問題を各々(おのおの)の考え方や解釈の違いから、上手くジャンプして落とし穴を超えて動ける人もいれば、そのまま穴にハマってしまう人もいる。

そして今、新常識と暗黙のルールにのっとり「行動=悪」という共通認識が強力に共有され、人の考えに刷り込まれ、必要以上に人の心をもむしばみ、社会問題にもなっております。

無論、まだ見えていない部分も多くありますので、常に情報は更新されていはいますが、新型コロナウィルスのおおまかな性格が分かり薬の開発も進んでいる現在、今一度、新型コロナウィルスの付き合い方を考えてみませんか?
せっかくなのでお子さんと一緒に、「コロナちゃんが嫌がる方法や困る方法」を考え、コロナちゃんが寄りつきにくい状況を作り確保した上で、通常の日常ではあり得ない、お子さんとの長い連休のひと時を楽しみ、たくさんの想い出を作り、堪能してくださいね。

いずれ訪れる、通常の日常に備えて・・・。
2020年05月08日 20:46

親子のコミュニケーション時間へと思考を変換しましょう!

スライド357
現在は新型コロナウィルスによる緊急事態宣言の影響下により、更なる自宅待機や外出制限をより強くしいられていることも重なり、日々のルーチン化や身動きがとりずらいことによるストレスなどを抱え、皆さまに置かれましては大変な日々を送られておられるかと存じます。

ただ、ここで考え方を少し変えまして、「もし普段であれば、仕事や学校・習い事などに追われて、なかなか子どもと一緒に過ごす時間が少ないハズだけど、今はこうして期間限定だけど、一緒に居てあげられる・・・」と置き換えて考えますと、現在の置かれている状況は決してマイナスばかりではなく、「一緒に居られる時間→コミュニケーションを図る→信用や信頼・絆がより深まる=子どもの言動が理解できる」に結び付く大切な時間だという、意識の改革にも繋がっていくのでないでしょうか?

今しばらく新型コロナウィルスと付き合いをしざる得ないのは確かです。それならばせっかくなので、付き合い方をお子さんと一緒に「笑顔で楽しく」アイデアを出し合い、例えば言い方にしましても「今日もコロナちゃん、お外で暴れているからお家で何して遊ぶ?」と、気持ちの上でも余裕を持って話すことが出来れば、おのずと「お子さんと一緒に居られる日々は当たり前ではなく、貴重な時間で幸せなひととき」だとして感じられる事かと存じます。

考え方を変えるだけで、辛くも楽しくもなりますからね。
2020年04月24日 15:08

幼稚園・保育園・小学校様対象「お試し出張撮影」について

スライド355
写真撮影業者をご検討・ご選定されておられる
幼稚園・こども園・保育園・小学校様へ

行事やイベントの写真撮影におきまして、当社をご検討されておられる園様や学校様に向けまして、「初回限定の無料出張撮影(お試し出張撮影)」を随時、実施いたしております。

「お願いをする前に、実際に当社の撮影の様子を知り得ることができ、また撮影後には、ご相談や写真販売システム等の話も伺えるのですごく助かる」と、ご利用をいただきました皆様から、とても好評を得ております。

もちろん、お試し撮影の前にまずは、

「どんな写真を撮られているのか?サンプル写真を見せて欲しい」
「写真閲覧システム・販売価格・担当者やカメラマン等のスタッフについてなど、色々とお話をお聞きしたい」


でも大丈夫です。

現状で抱いているお困り事やご要望に対してのお話を是非、お聞かせください。
今までに蓄積された事例や経験から、様々なご提案をさせていただきまして必ず、お力になります。

まずはステップ1としまして、ご都合の良いお日にちをお聞かせいただきまして、定評のある当社のサンプル写真をお手にとってご確認くださいませ。
先生やお友達との大切な想い出と絆を、街中でよく見かける広告用ポスターや写真集などを連想させる、今までの学校写真(スクールフォト)には無かった、子ども達が本来持ち合わせている魅力的な姿の写真の数々を、お届けをいたします。

~ お知らせ ~
① 当社では必要に応じまして、「移行準備期間」としまして年度の途中からでもご利用いただける制度がございます。詳細につきましては、スタッフまたは直接担当の村上まで、お気軽にお電話やメールにてお申しくださいませ。
②「無料出張撮影(お試し出張撮影)」にて撮影をさせていただきました写真データにつきましては、後日、サンプルとしましてDVD-Rに書き込みをいたしまして、園・学校様に郵送でお渡しをさせていただきます。
2020年04月12日 15:25

緊急事態宣言による出張撮影について

スライド354
ご入園・ご入学・ご進級、おめでとうございます。

■ 新型コロナウィルスと緊急事態宣言による想いについて
新年度を迎えましたが皆さまにおきましては、新型コロナウィルスの影響で、これまでの一定の規制による制限を強いられて悶々している中とは存じます。

そんな中、本日、正式に緊急事態宣言も発令されましたが、それはある意味、今がピークで踏ん張り時になったとの前向きな予測や考えも出来るかと思っております。
緊急事態宣言1か月以内に終息するのか?はたまた、もう1か月~数か月続くのかどうか?の答えは、それは皆が初めてで誰もが日々模索している中なので、安心や不安を払拭する為に誰かに答えを求めても、その日のことはその日にならないと誰も分からない。

わたくしも当初4月に入ると、少しづつ落ち着くものだと安穏(あんのん)とした考えを持っていたので正直、ここまでとは・・・というのが本音でございます。

現在、手洗いやマスクといった身体的衛生面は、共通認識として既に世間的にも認知されてはおりますが、新型コロナウィルスとの「心の距離」も上手く置き、精神衛生面にも配慮することも合わせて実行することも、今後の新型コロナウィルスに対抗する為の1つの策にもなるものだと考えております。

新型コロナウィルスとの付き合い方を日々思考と模索し、1日1日を乗り切っていきましょう。
乗り切った暁には、未来ではきっと話題のネタとなることで間違えなし。

■ 緊急事態宣言後の出張撮影について
出張撮影は基本的に、緊急事態宣言後も通常通り承っております。

ただし、室内での撮影や撮影時間などにつきましては、色々とご不安もあるかと思いますので、その辺(あた)りにつきましては、ご依頼の撮影内容を踏まえてご相談・ご提案させていただければと思っております。

✔換気の部分で、撮影は外(ロケーション形式)で対応。
✔近くでの撮影は必要最低限にし、遠くから自然な姿を撮影。
など・・・

まずは一度、撮影の趣旨や内容をお聞かせくださいませ。
2020年04月07日 20:12

ご入園・ご入学・ご進級、おめでとうございます。

スライド353
令和2年度、ご入園・ご入学・ご進級おめでとうございます。

新型コロナウィルスの影響で大変な中ではございますが、やはり節目のイベントは1度きりですから上手く距離を取りつつ、お祝いの形は残したいものかと存じます。

そこで、この時期お勧めなのが「ロケーション撮影」です。

背景は春の草花をはじめとした広大な自然を使用し、お子さんが撮影中にのぞかせた普段の姿、カメラを意識していない自然な姿、可愛くポーズをしてみた姿、ふざけて見せた笑顔、今まで見たことのない新しいお子さんの姿など、お子さんの写真集やイメージ写真を感じさせる数々の写真と共に、新年度の想い出と一緒にお届けいたします。

・・・とは言っても、文書や添付写真のみでは、なかなか知りたいことが知りえない部分も多いかと思います。
✔カメラマンさんはどんな方なの?
✔どんな感じの写真を撮ってもらえるの?
✔料金はいくらで、写真はどのくらい撮ってもらえるの?
✔事前に1回、お会いすることは出来ますか?
など

出張撮影のご依頼にあたり、気になっていることや素朴な疑問でもOKです。メールやお電話などにて、何なりとお申し付けくださいませ。
まずは1つずつ、今、抱えておられますご不安を、丁寧に取り除きさせていただきます。
2020年04月02日 20:23

子ども写真の撮り方「1-2.良い写真・悪い写真とは?」

スライド351
前回の1-1記事後半で触れました「良い写真・悪い写真」についてのご質問がございましたので、より具体的にお話をさせていただきたいと存じます。

「良い写真・悪い写真」を、もっと分かりやすく言い換えれば、「綺麗な写真・そうではない写真」といったところでしょう。
人それぞれ見たものに対しての「捉え方が違い」ますから、人によって写真に違いが出るのはその為でもありますし、それがまた写真の醍醐味なので、他人の写真を見ていて楽しい部分もあるんですが・・・。

では、綺麗な写真とそうではない写真とは、一体どうゆうものなのか?具体的な例を挙げてみましょう。

まずはポートレート(人物)で例えますと、目が半目になっていたり、走っているシーンでちょうど地面に足が着地した瞬間で顔の肉が垂れ下がっていたり、鼻をほじっているシーン(特に子ども写真において)などが挙げられるでしょう。
タイミング的に撮れてしまうことはありますから、セレクトする時点で気づいて削除すれば何も問題はないのですが、気づかずに残してしまう人に共通しているのは、「綺麗なものではない」と認識していないということです。
なぜ認識出来ないのか?その理由はとても簡単、「分からない」または「気づいていない」からです。

同様に背景で例えますと、人物の背景に「トイレ」や「ゴミ置き場」など、普通に見ていてもあまり綺麗なものではない部分が背景に入っているのも同じことが言えます。

以前、そういった写真を撮られている方にお話を聞いたことがあったのですが、聞いてみたところ「そうなんだ・・・」と返答が返ってきました。
そう、綺麗か?綺麗ではないか?という感覚が、あまりないのです。

写真は意外と、美術や芸術と同じで「センス」というスキルが求められ、また、必要となってきます。
確かに「絵」は、美術とかと違ってカメラが描いてくれますが、それ以外の「角度」「露出(明るさ)」「画角」「タイミング」などは、撮影者のセンスや美意識に委ねられています。

前回の1-1の記事の中盤あたりに書かせていただきました、「写真を撮ろうとしてカメラを構えてシャッターを押すまでの間に、撮影者が考えた内容が写真に写される」とは、まさしく「センス」を指していたのです。

多少、カメラの使い方を知らなくぎこちなくとも、自分の心の中の「これは綺麗、これは綺麗ではない」という感覚や気持ちが備わるそれだけでも、写真の撮り方が変わり上達します。
お子さんの写真を撮ったあと、お子さんと一緒でも構いません。可愛い・面白い・綺麗に振り分けて、楽しく感覚を養う方法もありかと思います。
そうしている内にきっと、「こういった写真を撮りたい」というイメージが出来るようになり、そのイメージに合うように、がむしゃらにシャッターを押すこともなくなり、タイミング狙って押すことも次第に出来るようになってきますよ。
2020年03月31日 14:19
キッズフォトスタジオ
パステル

〒177-0044
東京都練馬区上石神井2-8-20
グリーンハイネス402

[TEL]03-6913-2379
[営業時間]8:00~19:30 
[定休日]年中無休

モバイルサイト

キッズフォトスタジオ ~パステル~スマホサイトQRコード

キッズフォトスタジオ ~パステル~モバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!

写真素材 PIXTA