キッズフォト出張撮影専門「キッズフォトスタジオ パステル」東京都練馬区

~子ども達の言動を熟知している元保育士が魅せる、自然光を使った子ども達のナチュナルな姿の魅力~

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親子のコミュニケーション時間へと思考を変換しましょう!

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現在は新型コロナウィルスによる緊急事態宣言の影響下により、更なる自宅待機や外出制限をより強くしいられていることも重なり、日々のルーチン化や身動きがとりずらいことによるストレスなどを抱え、皆さまに置かれましては大変な日々を送られておられるかと存じます。

ただ、ここで考え方を少し変えまして、「もし普段であれば、仕事や学校・習い事などに追われて、なかなか子どもと一緒に過ごす時間が少ないハズだけど、今はこうして期間限定だけど、一緒に居てあげられる・・・」と置き換えて考えますと、現在の置かれている状況は決してマイナスばかりではなく、「一緒に居られる時間→コミュニケーションを図る→信用や信頼・絆がより深まる=子どもの言動が理解できる」に結び付く大切な時間だという、意識の改革にも繋がっていくのでないでしょうか?

今しばらく新型コロナウィルスと付き合いをしざる得ないのは確かです。それならばせっかくなので、付き合い方をお子さんと一緒に「笑顔で楽しく」アイデアを出し合い、例えば言い方にしましても「今日もコロナちゃん、お外で暴れているからお家で何して遊ぶ?」と、気持ちの上でも余裕を持って話すことが出来れば、おのずと「お子さんと一緒に居られる日々は当たり前ではなく、貴重な時間で幸せなひととき」だとして感じられる事かと存じます。

考え方を変えるだけで、辛くも楽しくもなりますからね。
2020年04月24日 15:08

幼稚園・保育園・小学校様対象「お試し出張撮影」について

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写真撮影業者をご検討・ご選定されておられる
幼稚園・こども園・保育園・小学校様へ

行事やイベントの写真撮影におきまして、当社をご検討されておられる園様や学校様に向けまして、「初回限定の無料出張撮影(お試し出張撮影)」を随時、実施いたしております。

「お願いをする前に、実際に当社の撮影の様子を知り得ることができ、また撮影後には、ご相談や写真販売システム等の話も伺えるのですごく助かる」と、ご利用をいただきました皆様から、とても好評を得ております。

もちろん、お試し撮影の前にまずは、

「どんな写真を撮られているのか?サンプル写真を見せて欲しい」
「写真閲覧システム・販売価格・担当者やカメラマン等のスタッフについてなど、色々とお話をお聞きしたい」


でも大丈夫です。

現状で抱いているお困り事やご要望に対してのお話を是非、お聞かせください。
今までに蓄積された事例や経験から、様々なご提案をさせていただきまして必ず、お力になります。

まずはステップ1としまして、ご都合の良いお日にちをお聞かせいただきまして、定評のある当社のサンプル写真をお手にとってご確認くださいませ。
先生やお友達との大切な想い出と絆を、街中でよく見かける広告用ポスターや写真集などを連想させる、今までの学校写真(スクールフォト)には無かった、子ども達が本来持ち合わせている魅力的な姿の写真の数々を、お届けをいたします。

~ お知らせ ~
① 当社では必要に応じまして、「移行準備期間」としまして年度の途中からでもご利用いただける制度がございます。詳細につきましては、スタッフまたは直接担当の村上まで、お気軽にお電話やメールにてお申しくださいませ。
②「無料出張撮影(お試し出張撮影)」にて撮影をさせていただきました写真データにつきましては、後日、サンプルとしましてDVD-Rに書き込みをいたしまして、園・学校様に郵送でお渡しをさせていただきます。
2020年04月12日 15:25

緊急事態宣言による出張撮影について

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ご入園・ご入学・ご進級、おめでとうございます。

■ 新型コロナウィルスと緊急事態宣言による想いについて
新年度を迎えましたが皆さまにおきましては、新型コロナウィルスの影響で、これまでの一定の規制による制限を強いられて悶々している中とは存じます。

そんな中、本日、正式に緊急事態宣言も発令されましたが、それはある意味、今がピークで踏ん張り時になったとの前向きな予測や考えも出来るかと思っております。
緊急事態宣言1か月以内に終息するのか?はたまた、もう1か月~数か月続くのかどうか?の答えは、それは皆が初めてで誰もが日々模索している中なので、安心や不安を払拭する為に誰かに答えを求めても、その日のことはその日にならないと誰も分からない。

わたくしも当初4月に入ると、少しづつ落ち着くものだと安穏(あんのん)とした考えを持っていたので正直、ここまでとは・・・というのが本音でございます。

現在、手洗いやマスクといった身体的衛生面は、共通認識として既に世間的にも認知されてはおりますが、新型コロナウィルスとの「心の距離」も上手く置き、精神衛生面にも配慮することも合わせて実行することも、今後の新型コロナウィルスに対抗する為の1つの策にもなるものだと考えております。

新型コロナウィルスとの付き合い方を日々思考と模索し、1日1日を乗り切っていきましょう。
乗り切った暁には、未来ではきっと話題のネタとなることで間違えなし。

■ 緊急事態宣言後の出張撮影について
出張撮影は基本的に、緊急事態宣言後も通常通り承っております。

ただし、室内での撮影や撮影時間などにつきましては、色々とご不安もあるかと思いますので、その辺(あた)りにつきましては、ご依頼の撮影内容を踏まえてご相談・ご提案させていただければと思っております。

✔換気の部分で、撮影は外(ロケーション形式)で対応。
✔近くでの撮影は必要最低限にし、遠くから自然な姿を撮影。
など・・・

まずは一度、撮影の趣旨や内容をお聞かせくださいませ。
2020年04月07日 20:12

ご入園・ご入学・ご進級、おめでとうございます。

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令和2年度、ご入園・ご入学・ご進級おめでとうございます。

新型コロナウィルスの影響で大変な中ではございますが、やはり節目のイベントは1度きりですから上手く距離を取りつつ、お祝いの形は残したいものかと存じます。

そこで、この時期お勧めなのが「ロケーション撮影」です。

背景は春の草花をはじめとした広大な自然を使用し、お子さんが撮影中にのぞかせた普段の姿、カメラを意識していない自然な姿、可愛くポーズをしてみた姿、ふざけて見せた笑顔、今まで見たことのない新しいお子さんの姿など、お子さんの写真集やイメージ写真を感じさせる数々の写真と共に、新年度の想い出と一緒にお届けいたします。

・・・とは言っても、文書や添付写真のみでは、なかなか知りたいことが知りえない部分も多いかと思います。
✔カメラマンさんはどんな方なの?
✔どんな感じの写真を撮ってもらえるの?
✔料金はいくらで、写真はどのくらい撮ってもらえるの?
✔事前に1回、お会いすることは出来ますか?
など

出張撮影のご依頼にあたり、気になっていることや素朴な疑問でもOKです。メールやお電話などにて、何なりとお申し付けくださいませ。
まずは1つずつ、今、抱えておられますご不安を、丁寧に取り除きさせていただきます。
2020年04月02日 20:23

子ども写真の撮り方「1-2.良い写真・悪い写真とは?」

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前回の1-1記事後半で触れました「良い写真・悪い写真」についてのご質問がございましたので、より具体的にお話をさせていただきたいと存じます。

「良い写真・悪い写真」を、もっと分かりやすく言い換えれば、「綺麗な写真・そうではない写真」といったところでしょう。
人それぞれ見たものに対しての「捉え方が違い」ますから、人によって写真に違いが出るのはその為でもありますし、それがまた写真の醍醐味なので、他人の写真を見ていて楽しい部分もあるんですが・・・。

では、綺麗な写真とそうではない写真とは、一体どうゆうものなのか?具体的な例を挙げてみましょう。

まずはポートレート(人物)で例えますと、目が半目になっていたり、走っているシーンでちょうど地面に足が着地した瞬間で顔の肉が垂れ下がっていたり、鼻をほじっているシーン(特に子ども写真において)などが挙げられるでしょう。
タイミング的に撮れてしまうことはありますから、セレクトする時点で気づいて削除すれば何も問題はないのですが、気づかずに残してしまう人に共通しているのは、「綺麗なものではない」と認識していないということです。
なぜ認識出来ないのか?その理由はとても簡単、「分からない」または「気づいていない」からです。

同様に背景で例えますと、人物の背景に「トイレ」や「ゴミ置き場」など、普通に見ていてもあまり綺麗なものではない部分が背景に入っているのも同じことが言えます。

以前、そういった写真を撮られている方にお話を聞いたことがあったのですが、聞いてみたところ「そうなんだ・・・」と返答が返ってきました。
そう、綺麗か?綺麗ではないか?という感覚が、あまりないのです。

写真は意外と、美術や芸術と同じで「センス」というスキルが求められ、また、必要となってきます。
確かに「絵」は、美術とかと違ってカメラが描いてくれますが、それ以外の「角度」「露出(明るさ)」「画角」「タイミング」などは、撮影者のセンスや美意識に委ねられています。

前回の1-1の記事の中盤あたりに書かせていただきました、「写真を撮ろうとしてカメラを構えてシャッターを押すまでの間に、撮影者が考えた内容が写真に写される」とは、まさしく「センス」を指していたのです。

多少、カメラの使い方を知らなくぎこちなくとも、自分の心の中の「これは綺麗、これは綺麗ではない」という感覚や気持ちが備わるそれだけでも、写真の撮り方が変わり上達します。
お子さんの写真を撮ったあと、お子さんと一緒でも構いません。可愛い・面白い・綺麗に振り分けて、楽しく感覚を養う方法もありかと思います。
そうしている内にきっと、「こういった写真を撮りたい」というイメージが出来るようになり、そのイメージに合うように、がむしゃらにシャッターを押すこともなくなり、タイミング狙って押すことも次第に出来るようになってきますよ。
2020年03月31日 14:19

子ども写真の撮り方「1-1.どんな写真を撮りたい?」 

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2019年10月4日付のブログにて、「子どもの写真撮影はスポーツ撮影だ!」というタイトルで記事を書かせていただきました時、結構、好評を得ておりました経緯がございましたので、せっかくですので皆さまと一緒に、お子さんの写真を撮る時に必ず障壁(しょうへき)となる、
✔カメラに関する問題
✔撮り方に関する問題
✔子ども達との接し方の問題
などにつきまして、全てをひっくるめて「子ども写真の撮り方とは?」という大きな柱(タイトル)を掲げて、それぞれの課題について皆で考え討論をし、一人一人に合ったやり方や方法を見つけて出し、それを発展・アップデートさせることにより、誰でもより分かりやすい方法や説明に変えていくことで、当社のブログを通し、皆が自分の想い通りにお子さんの写真が撮れるお役に立てればと思い、今回、新たにブログのカテゴリー「子ども写真の撮り方」を立ち上げました。

もちろん、お子さんをお持ちのご家族様だけはなく、プロカメラマンを目指している方や、現役で活躍されているプロカメラマンのご意見でもOKです。

様々な人々の立場の垣根を越えて、キッズフォトのノウハウが得られる場となることを願っております。

ちなみに、「子どもの写真撮影はスポーツ撮影だ!」の記事はこちらです。
お手すきの時に、是非、ご一読くださいませ。
https://kidsphotopastel.com/blog_articles/1570151382.html

さて、最初の課題として取り上げましたのは、「どんな写真を撮りたい?」です。
実は今回のお題、いきなりの最重要課題!
撮りたい絵が自分の中にあるのとないのとでは、出来上がりの写真が変わってしまう事をご存じですか?

例えば2人が横に並んで、ほぼ同じ位置や高さ・角度で、大きな1本の桜の木を撮ったとしましょう。
漠然ととりあえずシャッターを切るのか?それとも「広く撮って周りの情景も取り込みたい」と意識して撮るのか?というだけでも、写真に「切り取り方の違い」として出てきます。

そこで、何も考えて撮っていない人にその写真について、「どうしてこの桜を撮ったの?」と写真を撮った意図を質問したとすると、多分、「なんとなく・・・」とか「桜がきれいだったから・・・」など、ざっくりとした曖昧な答えがきっと返ってくることでしょう。
逆に、意識して撮っている人に対して、その場で写真を撮った理由を求めてみると、きっと撮った理由をはっきりと答えてくれることでしょう。例えば、「左の電柱を入れないように気を付けて、桜が咲いている場所の情景も合わせて撮ってみたかった」という風に、明確な返答が返ってくることでしょう。

なので写真は、写真を撮ろうとしてカメラを構えてシャッターを押すまでの間に、「撮影者が考えた内容が写真に写される」ということになります。
そこで、お手元の写真を見返してみて、下記の4点に思い当たることはございませんか?

① 被写体(子ども)が小さく写っている。
② 意図しない角度(傾き)や、上下(空と地面)のバランスに統一性がない。
③ 同じような写真がたくさんある。
④ 子どもを近くで上から撮った写真が多い為、頭でっかちの写真が多い。

では、なぜこのような撮り方になってしまうか?わたくしが当事者に聞いたり、写真を見て感じた理由をまとめてみました。

①は、「ズームが届かないからとりあえず・・・。」または、「子どもの近くに移動するのが大変だから、とりあえず広くてもいいから撮って置いて、後でトリミングをすれば良い。」と思っている。
②は、傾きや上下のバランスそのものが、変とか見ずらいとか感じていない。
③は、「撮れてなかったら困るので、とりあえず連射。」という考えの下で撮影し、その中で1つ、後から写真を見て選べば良いと思っている。または、撮りたい瞬間(タイミング)をうまく狙って撮れない為、事前にその前から撮っておけばと連射する。
④は、気にしていない。または、頭でっかちになってしまうことに気づいていたとしても、その対処方法が分からない。

・・・といったところでしょうか?

技術的な部分につきましては今回は置いておきまして、子ども写真の上達方法の1つとしまして、「どんな写真を撮りたい?」と思考することは、必要不可欠な要素であり、同時に今回の問題の解決の糸口の1つになることは、わたくしの経験上でも間違いありません。

たまに、「沢山、写真を撮っていれば上手くなる!」と、漠然で投げやりな言い方の方もいらっしゃいますが、確かに半分は当たっていると思います。ただ、残りの半分は、本人の「気づき」がなければ、沢山写真を撮っていたとしても、いつまで経っても写真は変わらず、変化も進歩も見込まれないでしょう。
その「気づき」とは、自分の中で、良い写真(綺麗な写真)・悪い写真(変な写真)という考えの基準や判断が出来るようになることを指します。

カメラを構えてシャッターを押すまでの間、「何を撮ろうとしているのか?」・「どこを撮りたいのか?」など、考えてみる時間を設けてみてはいかがでしょうか?

「お子さんがいるその背景には、何がありますか?」・「陽のあたる、明るい場所ですか?」と自問自答し、撮影環境を考えてみるのも良いでしょう。
または、「お子さんは友達とお話中ですか?」・「走り回っていますか?」と、どんな状況なのか?を様子を見ることで観察をし、どういったタイミングにシャッターを切るのがベストなのか?と考えるのも良いでしょう。

今回の記事を読んでみて、質問や疑問点などがございましたら、ご遠慮なく、どしどしとご意見をお寄せくださいませ。
2020年03月29日 20:12

写真注文袋も完成!

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キッズフォトスタジオパステルは今年、皆さまに支えられまして節目の10周年を迎えたこともございまして、新年度4月に向けて色々と準備を進めております。

その中で、前回の撮影腕章に引き続き写真屋さん必須アイテム「写真注文袋」も完成!

昔と比べて最近のインターネットは、ネット決済種類が豊富でセキュリティ面も強化されて信頼度も上がり、操作も簡略化されインフラの整備も整いますので、お客様の方で「写真注文→発送手続き→料金支払い→直接お客様の手元に写真をお届け」と、写真屋さんや学校・習い事の教室を経由しなくとも、お客様ご自身で全て完結させることが出来ます為、写真注文袋も昔程は使わなくはなってきていますが、それでもまだまだ必要な所もありますので、とりあえず初回は2,000枚を発注。

新調すると、気持ち的にも清々しさを感じますよね。
2020年03月20日 13:45

<2020年3月20日~期間限定>出張撮影キャンペーン

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キッズフォトスタジオパステルが、
今年で10年という節目を迎えることができました!


末永く皆さまからご支持・ご愛用をいただき、本当にありがとうございます。
今後も引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

そこで、皆さまへ感謝の気持ちを込めまして、下記の内容にて、
期間限定でキャンペーンを企画・実施いたします!

日時:2020年3月20日(金・祝)~3月31日(火)
人数:1日1家族限定。または、お友達と一緒に少人数の1グループ。
料金:各プランの基本料金から20%OFF
* 別途、交通費・データ料・発送費が必要となります。
時間:半日でも1日でもOK。お時間の許す限り、撮影をさせていただきます。


出張撮影のご依頼は、どんな撮影でもジャンルは問いません。

✔ご卒園・ご入園・ご卒業・ご入学の記念写真
✔幼稚園や小学校などの卒園式・卒業式代行撮影
✔日常スナップ写真
✔習い事の発表会撮影
(キッズダンス・ピアノ発表会・バレエ・スポーツ各種など)
✔七五三・2分の1成人式・お宮参り

個人・ご家族様の想い出、そして、お友達との絆などを、ポスター等の広告写真や写真集を連想させる、数々の想い出と共にお撮りいたしました写真をお届けいたします。

ご利用の際に、お見積りやお問い合わせ・リクエスト撮影のご相談などがございましたら、ご遠慮なくお申し付けください。
2020年03月10日 19:30

ポスターや写真集を感じさせるお子さんの姿をお届けします

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ご卒園・ご卒業、おめでとうございます。

「花や植物といった自然」
「街中にある建造物」
といった、広大なロケーションを舞台に、枠や形・常識にとらわれない、本来、子ども達が持ち合わせている自然体の魅力的な姿を、そのまま写真に残してみませんか?

子どもの言動を理解している当社のキッズフォトグラファーが、ドラマや映画のワンシーンや写真集を感じさせる、想い出と共に残る数々の写真を皆さまにお届けいたします。

もちろん、ご入園・ご入学も含めました記念写真にとどまらず、近くの公園でお友達と遊んでいる様子でもOK!

サンプル写真1枚や文書では伝わりずらい部分もあるかと存じますので、ご質問やご相談などがございましたら、お気軽にお申し付けくださいませ。

■ 適用プランのご案内
日常スナップ・家族写真プラン
スクールフォト(学校写真)プラン
2020年03月05日 17:28

撮影腕章が完成!

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今まで撮影腕章がどうしても必要だった時は、簡易的な腕章、いわゆる「手作り腕章」を使っていたが、最近、さすがにちゃんと作った方が良いかも・・・と思うようになり、ネットで調べて早速、オーダーメードでとりあえず10枚を発注。

オーダーメードなので、そこそこ値段はしたけど、やっぱり見た目がいい感じで大満足。

個人的に好きな色が青系か緑系だったので、どっちにしようか?と少々迷ったけど、新緑をイメージした緑系に決定。

さて、新型のコロナウィルスに負けないように、夢中になって仕事に打ち込むことで忘れてしまおう!気にしてばかりいては、精神衛生上もよろしくないですからね。
そうすれば気付いた時は、いつの間にか終わっているでしょう。
2020年03月03日 14:28
キッズフォトスタジオ
パステル

〒177-0044
東京都練馬区上石神井2-8-20
グリーンハイネス402

[TEL]03-6913-2379
[営業時間]8:00~19:30 
[定休日]年中無休

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